2009年05月29日

平成の心の闇を照らす魂のバラード

愛inコラーゲン
  (作詞・ピザ&スィーツ&ラジオ煮リスナー)

笑顔の太った小学生は缶の底に張り付いたコーンを想う
(マインスイーパー)
眉毛のつながった僧侶は魚のいない生簀で佇む
内定、取り消されたのかな?
(右クリック)
起きたら誰もいなかったからひとりでマリオパーティーをしてた
(左クリック)
ママチャリ乗ったサラリーマンの蟹は不味い。奮発して買ったのに・・・
(間違えた)
真剣に愛を語るブスな上司にプレゼントをあげよう
そうさ、HDDVDと肩たたき券を
(Hot water almost like water)
今日も来てた逆上がりをする孫と鼻眼鏡のお婆ちゃん
(Crawfish that preys on each other)
お坊さん胸のしこりを抱えてる
HUKYOU!



というわけでできました、歌詞が。

あくまでポイントは曲が良ければ歌詞は意味不明でも売り物っぽくなっちゃうんじゃないかというとこで、
むしろここからが重要なんですが歌詞のインスピレーションが無さ過ぎて作る人が不憫です。
もちろん語呂の良い悪いなんで微塵も考えなくてよいので作曲してくれる奇特な方求む!!




PS.念願のサップからメールが届いたのですが、

ボビー.jpg
あいむ びーすと

…残念ながら人違いでした。
(わざわざありがとうビーストの中の人!)
posted by ピザ&スイーツ at 01:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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